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土地家屋調査士

士業者プロフィール紹介

もりた やすあき

守田 靖昭 【守田靖昭事務所】


あなたの大切な不動産(土地・建物)を不要なトラブルから守り、安心した生活を送るお手伝いをしたいと願っています。

得意分野
新築登記、分筆測量、地目変更
対応エリア
主に福岡県内


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特徴紹介

企業理念
不動産を通じてお役に立てられることは何かを常に考え行動する。 日々感謝の気持ちで、謙虚に自分を磨く。 誠実であることで一貫性が備わる。 めぐり合いを大切に、共に喜びを分かち合う。
サービスの紹介
守田靖昭事務所では、あなたの大切な不動産(土地・建物)を不要なトラブルから守り、安心した生活を送るお手伝いをしたいと願っています。
そのために守田靖昭事務所では、次のようなサービスを行っています。

(1)不動産を守るために必要な調査、登記、測量、各種申請業務。
(2)不動産を守るために必要な役立つ情報を、専門家の立場から発信し、トラブルを未然に防ぐノウハウを提供します。

また、土地・建物に関するご質問・ご相談にもお答えしておりますので、
お気軽にお問い合わせください。

土地家屋調査士の概要
1.土地・建物の所有者に代わって、表示に関する登記の申請手続きをする人
2.土地・建物に関する調査・測量をする人
3.土地境界に最も詳しい人


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サービスの流れ

1.準備するもの 住宅地図・字図・登記簿謄本(分からなければ後から一緒に準備しましょう)


2.ご連絡

メール・FAX・電話いずれでもかまいません。

電話番号:092-405-8434 FAX番号:092-405-8435

営業時間:9:00~18:00

HP: http://www.to-ki.jp/morita/ 専門的な不明点はコチラから

お電話致します。
※現地を確認しに行きます。


3.御見積もり

現地を確認後、お見積もりを作成・提出いたします。

※ここまでで費用は発生いたしません。


4.ご契約

金額と業務内容をお互いが納得して初めて着手します。

※基本的には着手金は頂いておりませんが大型物件のときは 立替印紙代を先に頂くことがあります


5.サービス開始 業務途中で逐一進捗状況をお知らせいたします。


6.完了報告

測量・登記完了後は成果簿を納品いたします。

(同時に請求書をお渡しします。)


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よくあるご質問

土地を分割して売りたい。(相続したい)
1つの土地をいくつかに分けて売ったり、数人の子が別々に相続するためには事前に分筆登記という手続を法務局で行わなければなりません。地面に線を引いてもダメで、申請が出されると法務局の登記官が正しい内容かどうかチェックし、法務局の図面に線を入れる処理等を実行して初めて土地を分けたことになります。反対に複数の土地を1つの土地にまとめてしまう登記を合筆登記といいます。
宅地面積が広すぎて税金が払いきれないので何とかならないか。
この場合は宅地化が進んだ地域の農家がこのような問題を抱えていることが多いです。
私が相談を受けたのは、1つの土地に宅地と畑がある場合(地目は宅地)、畑の広い面積も含めて宅地並に課税されていたケースがありました。
そこで、宅地部分と畑部分に土地を分ける登記(分筆登記)をして、現況のとおりに地目変更登記(宅地→畑)をしたら、なんと年間70万円も節税約出来たことがありました。固定資産税は不動産を所有している限りずっと納め続けなければなりません。この場合はかなり面倒な手続きだったので実際の報酬が100万円ほどになりました。しかし過剰な税金を何十年も払い続けることと比較したら気づいたときに解決したほうが絶対お得です。この時も依頼していただいたお客さんに大変喜んでいただきました。
父が元気なうちに隣の土地との境界をはっきりしたい。
これも非常に大切なことです。
土地の境界を気にして生活することはあまりありません。しかし、土地の境界について詳しく知っているのはお年寄りが多いのも事実です。
土地を購入した当時は隣の人と仲良く暮らしていても年月が経ってしまうと、子供の世代になります。
例えば、昔、親同士が口約束で通路部分を無償で貸したり借りたりしているような場合、当事者は既に亡くなっていたりすると、お互いの子供同士が正しい境界を巡って裁判に発展することが良くあります。土地の境界問題ほど裁判所の裁判官がほとほと手を焼く事件はないという話を以前聞いたことがあります。
しっかりした図面(土地境界確定図や地積測量図のうち復元可能な図面)がないと水掛け論になりかねません。この手の裁判期間は10年が普通です。隣同士で毎日毎日いやな思いをするはめになりかねません。
ですから、長い目で見れば少々登記測量代がかかっても、親が元気なうちに境界をハッキリさせておくことは、緊急ではないけどとっても重要なことなのです。転ばぬ先の杖、是非土地家屋調査士にご相談下さい。
新築、増築するので、融資を受けるために登記したい。
建物を新築して融資を受けるには、事前に2つの登記を完了しておく必要があります。最初に建物表示登記を土地家屋調査士が行います。これは建物が何処に建築されて、どんな目的で使用され、木造か鉄骨造り他、屋根の材料は何か、床面積はいくらあるか、所有者はだれかなどを登記します。
次に建物保存登記を司法書士が行います。これは第三者対抗用件と言い建物の所有権を他人に主張できる権利を得ることができます。その後に融資を受けるための抵当権設定登記を行い、初めて融資が実行されます。つまり登記簿は、表題部、甲区(所有権)、乙区(所有権以外の権利)と3部から出来ています。土地の登記簿も同じです。但し借金等がなければ乙区が設けられない場合もあります。最初に土地家屋調査士にご相談下さい。司法書士も紹介してくれます。

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お客様の声


西田様
自宅の住宅ローンの内容を変更しようと銀行に行ったところ、登記簿と実際の土地の面積が違うから手続きができませんと言われ、守田さんに相談しました。実際やって頂くといろんな複雑な問題が絡んでいたみたいでしたが、全てを解決して頂きました。とても一人では無理でしたので、さすが専門家だと思いましたし、私は守田さんに出会えたからよかったのですが、一般の方にも守田さんや調査士の方々のお仕事を知って欲しいと思いました。

とても明るく前向きな頼れる兄貴!という感じの方です
プロフィールにも書かれてますが、とにかくいろんな会の役員をされてあって、とても面倒見のいい方です。お話も上手で、とにかくアツイ方です。責任感がとても強い方なので、安心してお仕事を依頼できます。



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推薦者から一言

鶴田幸之 鶴田税理士事務所 [税理士]
いつもニコニコ、ハイテンションです!人として信頼できるので色んな相談に乗ってもらっています。
金源成大 北九州法務司法書士事務所 [司法書士]
守田さんはとても親しみやすく、一緒にいて元気をもらえる方です。小倉祇園太鼓をこよなく愛し、仕事も情熱的に一途に行う方です。その好奇心旺盛な人柄にクライアントだけでなく、私達士業の仲間も魅了されています。

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最後に・・・皆様へのメッセージ

守田靖昭事務所は、登記・測量のご相談、ご依頼について次の事項を遵守しております。
* 専門用語を使わず、わかりやすいご説明をいたします。
* 業務の概略期間のご説明と、見積書を提示し相互納得の上で着手します。
* 完了後は、登記済証、図面、調査資料、計算データ、を成果簿として納品します。
* お客様に公平なサービスと責任ある業務を提供するため、無理な値引き交渉には応じておりません。
どんなことでもお気軽にお問い合わせ下さい。




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座右の銘

出会いに感謝。




略歴

  • 昭和43年生まれの猿年
  • H3年 測量会社に勤務
  • H8年 測量士合格
  • H14年 土地家屋調査士合格
  • 民間紛争解決手続代理業務認定



趣味・マイブーム


小倉祇園太鼓
坂本冬美さんのデビュー曲「あばれ太鼓」でおなじみの小倉祇園太。 祭りの時期になると血が騒ぐ 小倉っ子です。 和太鼓っていいもんですよ。

「太鼓たたいてみたい」方はご連絡ください。




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もりた やすあき

守田 靖昭 【守田靖昭事務所】


あなたの大切な不動産(土地・建物)を不要なトラブルから守り、安心した生活を送るお手伝いをしたいと願っています。

得意分野
新築登記、分筆測量、地目変更
対応エリア
主に福岡県内


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